お仕事マインド日記

古典を読む宇宙花2022-07-23 06:00:00

孔子の『論語』、佐藤一斎の『言志四録』といった古典を一冊、いつも身近に置いておきます。

トイレに置いておくのもいいでしょう。

そして、イラッとした時など、任意のページを開いて読みます。

黙読でも構いませんが、声に出すことがおすすめです。

古典には歴史に洗われて知恵だけが凝縮されています。

時空を超えて先人と対話するという視点転換もできます。

たった1ページ読むだけで、良い気分転換ができ知識も身につくでしょう。

以上、宇宙花(コスモ)」でした。

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